媚びないで生きるということ

人生にはどうしても他人とのつながりが必要になります。
そのつながりの時にどうしても人に嫌われたくないという気持ちが強くなってしまう時があります、必要以上に媚びへつらい自分の言いたいことも言えなくなってしまいます。
仕事の繋がりとかでしたらそれもまたいいかもしれません。
しかし個人と個人のプライベートなつながりで媚びへつらうことはあまり良いことではありません。
一生の友達を作るためにもそのような態度はあまり取らないほうがいいです。
林田学さんは自分に対して自信を持っているので必要以上にこびたりしません。
平日は毎日遅くまで仕事をしています、そしてその仕事にやりがいを感じています。
部下からも上司からも信頼が厚く、言うべきことはきちんという人間です。
いうだけでなく行動が伴うような人なので多くの人から信頼を勝ち取っています。
また休日になると趣味の自転車で遠くへ出かけます。
時には100キロを超える距離をサイクリングしてしまうほどの体力があります。
そのような運動を続けているので年齢を重ねていてもいつまでも若々しくてはつらつとしています。
運動は自分に対する信頼につながり、平日の仕事で精力的に働くための原動力になっています。

このページの先頭へ